えっ!まさか、そんな。人間、生きてりゃナンか起きるよね。
って、事で、Blogです。
特典映像。 / tetchan -2006年10月30日

ビフォーWAIP=(BW)つまり、Kumi時代の野外ライブのショット!
(著者近影)を二回続けて記載した結果、「そんなおっさん写真見たないわっ!」と言う批判をこの写真でかわす、危機管理能力を持ち合わせている私。←意味不明。。。
珍しく明るい空の下での撮影の為、オーバー気味になっておりますが・・・暗い所ばっかで撮影してたんで、野外撮影忘れ気味の一枚!って、だいじょ−ぶかよっ(w
トウキョウの出来事 / tetchan -2006年10月30日

おーいっ!何時になったらレポートUPされるねんっ!!・・・と言うお叱りの声も無く、ただただ日にちが過ぎて行く秋の夜長ではございますが、着々と準備は進んでおりますよ、いやホンと。と、言ってる間に、またトーキョーに上京。
「WAIP」の撮影の今後の方向性に付いて、後藤さん、Klammyと打ち合わせ、直接リクエストを頂ました。
で、その内容は・・・「やったろーやんケぇ〜っ!!」て事で、
今後にご期待下さいっ! (著者近影?∋1董В烹譯瓧蹌蹌@?
もどってきました。 / tetchan -2006年10月10日

只今、楽器フェスティバル2006&WAIP東京レコ発ライブ取材から戻って参りました!!いやぁー楽しくも、充実した内容となりましよ。
今は戻って間なしなので、仔細は特集でUPします!!
写真は、都内某レコーディングスタジオで撮影中の私をWAIPのKlammyが撮影してくれたものです(色んな意味でレアw)今回は、後藤さんをはじめ、Klammyにも大変お世話になりました、有難うございました!!
江戸へ。 / tetchan -2006年10月8日

さ、一方的なクルマ馬鹿話を聞いてい頂、有難うございました。一旦、クルマ馬鹿話は置いといて・・・本業の話。
明日からの二日間、東京に行って参ります、撮影に。
音楽イベントとライブの二日間、今から楽しみであります!
誰のって?この人のです。(写真参照)新しい人生の趣味を私にインスパイアしたこの人。帰って来たら特集を組む予定です。
乞うご期待!って事で。行ってきまーす!!
おしり。 / tetchan -2006年10月5日

走行会を終えて、無事帰宅。
エンジンを停止すると辺りに静寂が訪れ、加熱で膨張していた遮熱板のチリチリと言う収縮音だけが耳に届く。
ブロワファンの回転が止まったと同時に、大量の加熱された空気が逆流を始め、ルーバーから陽炎が昇りたつ・・・
人間は愛着を持つと、その物体を「擬人化」する傾向にある。
クルマなどはその最たるモノではないか。
しかし、次のクルマは、ハタシテそこまで愛せるのかどうか。
波長が合う。
たぶん、同じ時期を生まれ育った事も多少は関係するのだろう、この「でかっちり」は、いくら見ていても飽きる事は無い。
洗車の後、整備の後、走った後、しばし見惚れる・・・
門外漢からすれば、ちょっとヤバイ人って事になるんだろうけど、愛着を持てる機械がどんどん無くなっていく中で、たぶん死ぬまで持ってるんだろうなぁ〜って思える、数少ない「擬人化」モノの一つです。
名車デス。 / tetchan -2006年10月2日

名車の条件は色々有ると思いますが、マツダのロードスターは間違いなく名車です。
イギリスのライトウエイトスポーツに端を発する、軽いボディーに量産車のエンジンを載せ、屋根も切り飛ばし(ってか、最初から無い・・)ローパワーのデメリットを軽いボディーで補う事により、ヒラヒラ感を重視。自分でコントロールしてるぞっ!って感じながら走る。
(で、比較的安い、これ、重要!)
そんなライトウエイト・スポーツは一世を風靡したんだけど、安全ヒステリーが吹き荒れ、特に北米市場が全滅。一旦は市場から絶滅した感がありました・・・が、しかし、満を持して発売されたマツダロードスターは、そんな飢餓状態の市場に拍手喝采を持って受け入れられ、その後、メルセデス、ポルシェ、BMWと名だたるメーカーのロードスター市場の参入と言う一大ブームを巻き起こしました。マネをし続けた国産自動車が、世界のメーカーに刺激を与え、マネさせたって事を取っても、名車の証でしょう。
写真のロードスターはホンの少し前まで、私が乗っていたもので、今も、知人のご子息が乗っておられます。
手放した時点で走行距離12万km。で、この前に乗っていたのも、発売間なしのロードスターの赤。そ、つまり、2台続けてロードスターに乗りました。走行距離は都合約30万km超。
素直な操縦性と、使いきれるパワーのバランスが、乗っていてホンとに楽しい、ラリホーっ!!って叫びたくなるクルマでした。
さて、新型ロードスター、排気量も大きくなり、体格も立派に。その上、電動バリオルーフ付きも出てきた・・・ヤバくない??
顔面お初。 / tetchan -2006年10月1日

比較的、話題の中心と車両重心が「後」に集中するクルマですので、今までのフォトを見たら「前」の写真が記載されてませんでしたので、初・お披露目・・・
って、誰も「見たい」って言ってないけどネ(w
写真は、走行会のパドックでの一コマ。何回も記してますが車歴が17年に達する、法的には原価償却の終わったクルマ。
でもね、日本の法律で決められた最高速度では、決して満足出来ない走行性能を今もなお持ち続けているクルマでもあるんで、たまに「全力走行体力テスト」を実施してやる事にしています。
クルマもドライバーも鬱憤発散って事で。
さて、綿々と続く911シリーズの歴史の中で、PORSCHE社は区切り区切りに限定車をリリースする事は有名な話です。
それは、大雑把に二つに分けると、とびきり高性能に仕立て、レーシングカーのベースになる為に企画製造された「RS系」と、何年目の節目とか、通算製造何台目とかの「アニバーサリー系」に大別できると思うんですが、世間に認知され、高性能であるがゆえに恐ろしく高価で、今もなお羨望の対象であるのは、もともとがスポーツカーで有る以上、間違いなく「RS系」です。
それに対して「アニバーサリー系」はどちらかと言えば「豪華絢爛仕様」に振られ、スポーツカーとしては重量的に不利であり、スポーツカー乗りには「堕落」と取られがちなんですが・・・
で、このクルマ「89EXCLUSIVE」と言われる「アニバーサリー系」の最たるモデルで、911シリーズ誕生25周年の記念と、後付け的には、この年からCarrera4が発売され、911の大きな個性の一つでもあったトーションバーサスペンション最後の年、と言う大きな節目となる、記念碑的モデルでもあるんですね。
しかし、前述の理由により専門誌に取り上げられるでもなく、とびきりネームバリューが有るわけでもないンですけど・・・(性能的には、ノーマルの911に同じ)自分的には、スポーツカーと言えども、年がら年中青筋立てて走るワケではないので、GT的な要素が含まれる「豪華仕様」(と、言っても、今のクルマからすれば十分質素)に満足しています。これ以上は要りませんけどネ。
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- 姫 「リンクわからん??わからんかったら姫社まで電話して「金色の人を、、、」と呼び出してください。w」
れーしんぐおん!その?? / tetchan -2006年10月1日

世の中「好き物」と言われる方々が、沢山おられますって話。「走行会」と言われる、サーキットを自分のクルマで走る企画モノが探せば数多く有ります。
走行会はレースと違い、基本的には人とは競りませんので、ライセンスも普通免許でOK!それぞれの走行会には特徴があって、ショップがカスタマーサービスの一環として行うモノや、グラブ単位のモノ、イギリス車だけとか、ラテンン系のみとか、何年式までの国産車のみ参加OKとか・・・
ご存知の通り、最近は外国車だから高性能ってことは無く、恐ろしく速い国産車はワンさと有ります。おそらくコストパフォーマンスは世界一でしょう。
さて、私ンとこのぴーちゃんも17歳。名前こそ「PORSCHE」で間違いありませんが、現代の国産車からすれば目を見張る速さは正直ありません。
しかぁ〜し、同じ年代の同じクルマが同じサーキットを走るとなると、男の子根性がバチバチと火花を散らします。最初に「走行会は人とは争わない」と書きましたが、ンなもん、走り出したら・・ね。
写真はとある走行会のパドックの様子。ゼッケンや飛散防止テープを貼り付け終わり、臨戦態勢のぴーちゃんの兄弟達。ぴーちゃんは隅の方で、虎視眈々と走りをイメージしています。
結果は・・・自慢になるからやめときます。って言ってる自分が好き(w)








